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2011年11月

2011年11月30日 (水)

滑川渓谷。

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日曜日は久しぶりに滑川渓谷に行ってみました。

桜三里で終盤のイチョウを横目に滑川方面への県道に入ります。

細い県道沿いは今年にしてはもみじの紅葉がきれいです。

道が更に細くなった先が滑川渓谷駐車場。

他の車は1台もありません。

狭い駐車場に難儀なく車を止め下流から遡って行くことにします。

目を引く紅葉は特にありません。

ずいぶん落葉が進んでいるようです。

1枚目付近の岩肌にイモリが日向ぼっこをしていました。

カメラを近づけても逃げる様子はありません。

3枚目以降は来る度に同じような構図での撮影。

一通り撮影し終えると「前の滝」に移動です。

前の滝の下から上部を見上げるとしきりにこちらを見ている人影があります。

しかし、下からは超逆光でよくわかりません。

すると聞き覚えのある声で「まっすーさん?」と!?

あの声はyamtoさんだ。

春に桜滝で偶然出会い、その後、高瀑、御来光の滝、夫婦滝に連れて行ってもらうきっかけとなった方だ。

またしても偶然のばったりである。

yamtoさんとは趣向が似ているのかもしれません。

聞けばすでに3ヶ所ほどお寺と神社の紅葉を見てこられたとのこと。

相変わらず精力的だ。

前の滝を一緒に撮影してyamtoさんは先に上流へと向かわれます。

私はもう少し前の滝の撮影を続けます。

つづきます。。。

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2011年11月26日 (土)

清滝。

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富郷から別子ラインへ抜け、今年も清滝へ。

昨年の別子ラインは山々がオレンジに染まりとてもきれいでしたが、今年はすでに終わっているのか色付きが悪いのかわかりませんが見る影もありません。

清滝周辺も同様ですが、逆に谷付近は昨年より色付きが遅い印象です。

清滝までは相変わらず通行止めです。

昨年は滝直下まで行きましたが、今年は紅葉がイマイチで水量も少ないので清姫橋まで行って引き返しました。

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2011年11月25日 (金)

別子の紅葉。

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富郷渓谷から別子に入った辺りの紅葉です。

主に車窓からの紅葉見物となりましたが、非常に少ない交通量のためのろのろ運転でも他車を気にしなくてすみます。

この後向かった別子ラインに抜けると行楽客は激増しますが。。。

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2011年11月24日 (木)

富郷渓谷。

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昨日は小雨の中、富郷渓谷に行ってみました。

昨年も同じ日に同じ場所を訪れているのですが、昨年と全く同じところで撮影しているようです。

ただ、1枚目だけは昨年はスルーしたようです。

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2011年11月20日 (日)

瀬戸の夕景。

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今日は久しぶりに晴れの日曜日でしたが、急遽仕事になってしまった。

E-5と12-60が戻ってきていたので、県下の紅葉を見に行きたかったのですが・・・。

写真は一ヶ月ほど前のもの。

お仕事で瀬戸内のとある島に行ったときのものです。

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2011年11月16日 (水)

貝の口滝。

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夫婦滝への登山道と交差する支流の沢を下ると貝の口滝がありました。

夫婦滝と貝の口滝の分岐点には案内看板はありますが、貝の口滝への道はありません。

途中、梯子はありますが、大きな岩がゴロゴロする沢を下るのみ。

沢を下りきる手前で貝の口滝の上段が見えるよ、とおいわさん。

そして、沢を下りきると貝の口滝の下段と大きな滝つぼの正面に到着です。

上段は直瀑、下段は勢いよく滑り落ちるような形態。

上段の下部は岩に隠れて見ることができませんが、上段の下には滝つぼがあるかもしれません。

滝つぼはとても澄んだエメラルドグリーンを呈し、深そうですが底が見えるほど透明です。

上段を見るには滝つぼ左側の岩肌に取り付く必要がありますが、岩が濡れていると滝つぼに滑り落ちてしまうかもしれません。

1~3枚目は滝つぼ正面から、4,5枚目は岩に取り付いて上段部を撮影しました。

さて、貝の口滝を撮り終えると帰ります。

もと来た沢を登り登山道に戻ります。

どこからかヘッドランプを準備した方がよいとの声が聞こえます。

腕時計に目をやると16時。

登山口まではあと2時間以上はかかるはず。

日没は17時くらいだから間違いなく日が暮れてしまいます。

単独でないこともあり時間を気にしていなかったので、そこまで頭が回りませんでした。

万が一に備え、自転車から外して持ってきたLEDライトをズボンのポケットに忍ばせて登山口を目指します。

次第に日は傾きやがて日没に・・・。

あたりは薄暗くなりライトを持ってきた方は登山道を照らします。

私もライトを点灯。

ライトの電池はエネループ。

充電したのはいつだろう?

たまの自転車通勤で何度か使ったような・・・。

電池切れを心配しつつ登山道を進みます。

まだ、渡渉や梯子ゾーンが残っていましたが、みなさん無事通過。

真っ暗になってからどれくらいでしょうか、1時間少々でしょうか。

前方で登山口が見えたとの声が聞こえます。

そして、みなさん無事登山口に到着。

滝めぐりで日没を迎えたのは初めての経験でした。

時間配分やライトの準備、冷静な判断など今回はよい経験になりました。

今までの滝めぐりの中でもずば抜けた忘れられない思いで深いものとなるでしょう。

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2011年11月15日 (火)

夫婦滝Ⅱ。

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夫婦滝のつづき。。。

小滝の右側を這い上がり、小滝の脇から雌滝を撮影(1枚目)。

ふと足元を見るとなぜか靴と靴下が・・・?

そして、小滝への流れを跨ぎ滝前へ。

ここで先客がおいでたのに気づきます。

おいわさんたちはお知り合いのようだ。

先客さんの脇に三脚を立てさせていただき夫婦滝の雌雄を撮影(2枚目)。

雌滝のすぐ脇に移動し雄滝(3枚目)、そして雌滝を見上げて撮影(4枚目)。

雌滝の水量が少ないので全く飛沫はかからない。

同じ場所から雌滝と雄滝を写してみる(5枚目)。

雌滝の正面には這い上がれる斜面があり、みなさん登って撮影されているのでまねして登ってみる。

這い上がるとなかちゃんが撮影中であった。

私の履いてる長靴を見て「それいいねぇ」となかちゃん。

なかちゃんの足元を見るとはだしだ・・・。

さっきの靴と靴下はなかちゃんのだったのだ。。。

水に落ちて靴が浸水するのを恐れてのことみたい。

滝撮影への意気込みが伝わってきます。

ここで雄滝とわずかな紅葉を写します。(6枚目)

上から見ると、そろそろみなさん引き上げにかかっているよう。

私も再び滝前に降り、もう一度雌雄両滝を撮影。

ここで、なかちゃんがT夫妻の記念写真を撮ってあげている模様。

わたしもこっそり「夫婦滝前の夫婦」を撮ってみた。

これにて三脚を納め、撮影終了。

おそらくyamtoさんが記念撮影準備に取り掛かっているであろうから、急いで小滝前に移動します。

そして、先ほどの先客さんも飛び入りで加わりyamtoさんによる記念撮影。

先客さんはkurenaikaiさんとおっしゃる滝めぐりなどをされている方のようだ。

夫婦滝を後に帰ります。

帰る途中には奇瀑である貝の口滝に寄るそうだ。

貝の口滝へつづく。。。

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2011年11月14日 (月)

夫婦滝。

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昨日は御来光の滝にご一緒させていただいたみなさんと鞍瀬渓谷の夫婦滝に行ってきました。

高瀑、御来光の滝に続く石鎚山系の秘瀑滝めぐり3本目であります。

待ち合わせのりんりんパークまでは夏の高瀑に続きyamtoさんのお世話になります。

りんりんパークでなかちゃん、そしておいわさん、京都からお見えの海道さんと合流し、yamtoさんの車に乗り合わせて登山道入り口まで向かいます。

途中、御来光の滝でご一緒したKさんと合流し登山口に到着。

少し遅れて場所を行き過ぎて戻ってこられたT夫妻が到着。

今回は総勢8名での滝行となりました。

登山道入り口付近はイノシシの掘り返した跡が目立ちます。

そして、次第に歩きにくくなる登山道・・・。

登山道はかなり荒れています。

藪に遮られ登山道を見失うほどです。

さらに進むと登山道はか細くなり、斜面をトラバースに近い状態となります。

数度の渡渉と梯子ゾーンを乗り越え、ようやく夫婦滝にたどり着いたのは正午過ぎ。

出発から4時間近くかかりました。

4年前においわさんとなかちゃんが訪瀑したときは2時間ちょっとだったとのこと。

登山道も歩きやすかったのだそうだ。

滝前で昼食後、早速撮影です。

E-5と12-60㎜は入院中なので、この日はE-3と新規導入した9-18㎜だ。

カメラを準備していると、おいわさんに滝直下までのルートを教えて頂いた。

おいわさんはそのまま滝直下へと向かわれます。

まずは、夫婦滝の手前の小滝の前から撮影開始です。

1、2枚目、手前の小滝に奥に見えるのが直瀑の雄滝です。

そして3枚め、雄滝の左側に見える分岐瀑が雌滝です。

少し斜面を登ぼると雌滝がはっきり見えました。(4枚目)

5枚目は同じところから見た小滝の渕。

すっごく透明なエメラルドグリーンがとてもきれい。

滝直下で撮影中のなかちゃんも見えますね。

先行して滝直下へ向かったおいわさん、なかちゃんに次いで滝直下へ向かいます。

つづく。。。

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2011年11月12日 (土)

イチョウと菊盆栽。

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今日はE-3のリハビリと9-18㎜の試運転がてら大窪寺に行ってみました。

紅葉の方はやはりまだまだの状況です。

逆に大銀杏はすでに落葉が盛んです。

帰りに公渕公園で菊花展を催してるとの「のぼり」に惹かれて立ち寄ってみました。

菊を盆栽にしてる作品が多数ありまして、

先日見たNHKの盆栽特集番組の影響もあり、かなり興味をひかれました。

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2011年11月 9日 (水)

大至急レンズを調達するんです。

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フォーサーズのレンズを買ってしまった。

マイクロフォーサーズへの注力とオリンパスの今の状況で・・・買ってしまった。。。

ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm f4.0-5.6。

キタムラのネットレンタルで12-60㎜を借りようかとも思いましたが、次の滝行はおいわさんのHPによると広角の方がよいらしい。

12-60㎜でも足りるかも知れないけど、この際、広角レンズを導入してみることにしました。

オリンパスではいわゆるスタンダードレンズになりまして、ぷらっちっくなボディに防塵防滴もなし。

今までのような乱暴な使い方はできません。

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2011年11月 6日 (日)

七釜の悲劇。

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御来光の滝前で記念撮影後帰ります。

そして、今年最大の厄は小休止した七釜で降臨するんです。

1~3枚目は行きの小休止時に撮影した七釜。

帰りの小休止でもみなさん七釜の撮影に取り掛かります。

私は三脚を使うので時間がかかると思いカメラを取り出すかしばらく思案。。。

みなさん熱心に撮られております。

時間の余裕もありそうと判断しカメラと三脚を準備することに。

三脚にカメラをセットしたつもりが・・・、ガン!という音とともに足元の岩盤にカメラが転げています。

やっちゃった・・・。

クイックシューのかかりが浅かったよう。

カメラはへこみ傷程度のようだが、レンズ(12-60㎜)のマウントが破損した模様。

金属ボディが衝撃を吸収したのか、レンズが割れていないのは不幸中の幸いでした。

なかちゃんには行きでなくてよかったねと励ましていただきました。

まさにそう、御来光の滝のデータがあるのとないのとでは雲泥の差であります。

そういえば今年が本厄のわたくし。

2011年、ここまで順調にきましたが、與田寺での祈祷(5000円)効果が薄れてきたか?(お坊さん、ごめんなさい)

年越しまであと少し、慎重に過ごさねば。

さて、気を取り直して帰ります。

そして、最後の急坂、谷底からスカイラインまで一気に登らねばなりません。

おいわさんを先頭にKさん、なかちゃん、わたし、ひろっさん、yamtoさんの順に登り始めます。

しばらくしてなかちゃんにお先にどうぞと道を譲られる。

先行するお二人について行くがかなりしんどい。

前の二人はかなりのつわものだ。

ダブルストックでなければ付いて行けなかっただろう・・・。

おいわさんは終始杖無しだ。

改めてすごいと思った。

前の方でスカイラインが見えた、とおいわさんの声が聞こえた。

そして、私にもスカイラインのガードレールが見えた・・・。

40分くらいかかった?

先行の二人がいなかったら、もっとかかっていたことでしょう。

駐車場に戻り、しばらくするとみんさん順次戻ってこられます。

帰りのあいさつを交わし、帰る準備。

ひろっさんとyamtoさんが石鎚を撮っていたので、私もE-5に50-200㎜を付けて撮影(4枚目)。

カメラが無事っぽいのは確認できた。

霧の瓶ヶ森林道を抜け無事帰宅。

昨日、12-60㎜と念のためE-5も入院させました。

ボディ(E-3)はあるとして、標準レンズを調達せねば。。。

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2011年11月 5日 (土)

御来光の滝Ⅱ。

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御来光の滝のつづき。

大岩から滝直下に移動します。

すでにみなさん思い思いの場所から撮影を始めています。

おいわさんとKさんは左岸側に渡り岩場をよじ登っている模様。

まずは右岸側から撮り始めます。(1枚目)

滝周囲の紅葉はすでに終わっているようです。

登って来た方向を振り返ると左岸側の紅葉はまだ残っています。(2枚目)

滝直下には浅そうな滝つぼがありまして、ぎりぎりまで近づいて見上げてみます。(3,4枚目)

意外と飛沫は少なく撮りやすい。

続いてどこから撮影しようかと思案しますが、周囲は岩場ばかりで撮影場所が見つかりません。

左岸から戻ってきたおいわさんに「行けん」と助けを求めると、少し下の方から行けますよとのこと。

岩場を少し下り左岸に渡ることに。

ただ、みなさん撮影を終えているよう。

yamtoさんは手持ちで撮っていたのが三脚を準備中。

まだ時間あるのかな?と思いつつおいわさんの登っていた絶景ポイントによじ登る。

まだここには前景にできる紅葉が残っていたのです。(5,6枚目)

斜面を下って最後に7枚目を撮影していたときにハタと気づく。

yamtoさんの三脚は記念撮影用の準備だったのだと・・・。

急いで岩場を渡り、記念撮影の列に並びます。

滝前に1時間あまりいたでしょうか。

念願の御来光の滝を目の前で見ることができ大満足で帰ります。

しかし、この後、今年最大の厄が降臨することになるのです・・・。

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2011年11月 4日 (金)

御来光の滝!

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昨日は念願であった滝百選・御来光の滝へ行ってきました。

御来光の滝行きに同行させて頂くみなさんとの待ち合わせは長尾根展望所にAM8時。

先週の下見ではおおよそ3時間くらいかかったので、7時40分着を予定して4時40分に家を出発。

途中で食料を調達しつつ寒風山トンネルを過ぎると空模様が怪しくなって、次第に雨模様に。

天気予報は晴れのはずであったが・・・。

瓶ヶ森林道を抜け長尾根展望所に着いたのは7時15分くらい。

どうやら一番に到着した模様。(そりゃそうか。。。)

しばらくすると順次みなさん到着。

今回のメンバーはおいわさん、なかちゃん、ひろっさん、yamtoさん、そしておいわさんの所属する山歩きの会のメンバーのKさん。

御来光の滝へは展望所から一気に谷まで下り、谷沿いを溯上する3時間ほどの行程。

谷底まで下って小休止。

そして川沿いを遡行開始。

前回の高瀑同様、人の後を付いて行っただけなので、どこをどう歩いたのか覚えていない。

途中何度かの渡渉と七釜での小休止、犬吠え出会いの滝、魚止めの滝を眼下に通過します。

道中は紅葉が落葉し、濡れた岩場に赤や黄色のもみじが落ちてとてもきれい。

南沢の合流部で小休止後、出発して2時間50分くらいで到着したのが1枚目の全景ポイント。

少し山肌を這い上がると御来光の滝の全体が見えます。

しかし、手前の大木や小枝が邪魔をしうまくポジションが取れません。

なかちゃんは更に上に這い上がって撮影しています。

そして、出発から3時間15分くらい、滝目前まで到着。

きれいな紅葉が残っているもみじの前でしばしの撮影(2~4枚目)。

昼食もここですませて、いよいよ滝直下へ。

その前においわさんの後を追い大岩の上で御来光の滝を正面から撮影します。(5枚目)

つづきます。。。

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