雪景色

2017年2月16日 (木)

氷瀑・白猪の滝2017

先週の寒波での凍結を期待し、白猪の滝に行ってきた。

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新たに雪が降った模様で遊歩道はサクサク歩ける。

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おしまい。

 

 

 

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2016年2月 2日 (火)

雪の大洲城

先日の寒波で雪景色になった大洲城の様子です。

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2016年1月28日 (木)

氷瀑白猪の滝2016

二年ぶりに白猪の滝に行ってきました。

暖冬で難しいかなと思っていましたが、強烈な寒波の襲来で氷結が進んだ模様です。

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左側手前の木が大きくなってきた?

この位置からだともうすぐ滝が隠れそうな・・・。

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はい、毎回同じような進歩のない写真でした。

おしまい。

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2015年2月15日 (日)

氷瀑の高瀑2015(2)

高瀑の続き。

左岸で雲の切れ間に同じような写真を量産します。

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と言っても雲に覆われる時間の方が長いので違うのも写したり・・・。

右岸で真剣に撮影中のスリーショット。

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そして、青空がのぞいたら滝を量産します。

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ひとしきり撮り終えると皆さん滝下に集合。

記念撮影して名残惜しいが帰る。

帰りはいつものように無名滝に寄ります。

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今回は滝全体が雪をかぶっているので一見滝には見えません。

続いて高瀑上部の遠望ポイント通過。

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そして、帰りも西の冠岳を順番に写す。

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丸渕の高巻きをtakahamaさんが予期せぬ尻セードで滑り降りる。

後続がみんな真似して滑り降りて小休止。

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のぞきの滝を通過したと思ったら先頭から谷に下り始めた。

のぞきの滝に寄るみたいだ。

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行きはなかった?ロールケーキ。

先頭から順番に写す。

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渡渉地点でキノコの群れを発見。

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無事駐車場に戻ると残りの車は1台のみ。

我々が最後のようだ。

諏訪神社で解散し、帰りも丸亀までyamtoさんにお世話になる。

いつもありがとうございます。

おしまい。

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2015年2月14日 (土)

氷瀑の高瀑2015

11日、滝仲間と高瀑に行ってきました。

高瀑は2年ぶり。

昨年は急な諸事情でキャンセルしてました。

いつものように丸亀でyamtoさんに拾ってもらい集合場所の諏訪神社に向かいます。

メンバーは4人かと思ってたら5人とのことだが、いつものメンバーだ。

諏訪神社から5人乗り合わせて滝駐車場に向かう。

数キロ進むと徐々に雪が深くなってくるが、yamtoさんの四駆のおかげで無事駐車場に到着。

久しぶりの長歩きにドキドキしながら装備を整え出発する。

2回渡渉したところでアイゼン装着。

昨年の高瀑のために購入し、白猪の滝の全景ポイントで予行演習して以来だ。

後から追いついてきた別のグループに道を譲り、そうこうするうちにのぞきの滝に到着。

滝つぼは凍っていないようだ。

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つづいて出発から1時間少々で丸渕に到着。

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ここで休憩。

滝つぼの水がとてもきれいだ。

丸渕を高巻き、しばらくすると真っ白の西の冠岳が見えると先頭のおいわさんの声が聞こえた。

開けたところで順番に写す。

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高瀑下の無名滝を越えると木の間から高瀑が見えてきた。

完全に凍結しているようだ。

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残念ながら滝上の木に霧氷はついていない。

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曇っているが流れる雲の隙間から青空がのぞく。

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青空の瞬間に写真を撮りながら昼食の準備をする。

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KENさんが右岸に登っていた後を真似して登る。

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対岸を見ると股下まである雪をかき分けて左岸を登って行くおいわさんが見える。

これはおこぼれにあずからねばならない。

右岸を下り、左岸に向かう。

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おいわさんの通った後を進むが雪が深い。

そこそこ登ったところで雪をならして陣地を作り撮影開始。

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滝の近くまで登っていたおいわさんが戻って来て、空いたのでどうぞと勧められるが、もうこれ以上進めないので、ここでいいですと丁重にお断りする。

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陣地から動かず、雲の切れ目の瞬間に同じような写真を撮りまくる。

(2)へつづく。

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2014年11月19日 (水)

先週末、四国でも山間部は雪が積もったみたい。

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2014年2月21日 (金)

氷瀑白猪の滝全景。

白猪の滝のつづき。

白猪の滝をあとにし、駐車場に戻ったのが11時30分。

ここから久しぶりに白猪の滝全景ポイントに行ってみる。

前回は2007年、およそ7年ぶりである。

白猪屋でおでんを食べてからと思っていたが、客が溢れていたのでそのまま全景ポイントへと向かう。

7年前の記憶はわずかだが、道すがらの景色を見るごとに記憶が蘇ってくる。

イノシシだろうか、行く先をずっと動物の足跡が続いている。

動物も踏み後を辿った方が楽なのだろう。

足首ほどに積もった雪道を進み、第一崖ポイントに着いた。

雪で足場がよく見えないが、なんとか突破。

第二崖ポイントのトラロープは健在であった。

これから先は踏み後が分からないので、とりあえず斜面を這い上がるってみる。

すると見覚えのある尾根が延びており、そこを進むと白猪の滝が見えた。

出発してから1時間弱かかった。

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↑全景・・・だが、枝が邪魔になってきてる?

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↑白猪の滝上段。

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↑上段の滝つぼがわずかに見える。

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↑上段から下段へ。

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↑下段上部。

さて、帰る。

帰りは下りだけなので楽ちんである。

14時前、白猪屋のおでんで遅い昼食となった。

おしまい。

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2014年2月20日 (木)

氷瀑白猪の滝2014。

16日に行ってきた白猪の滝です。

完全凍結ではありませんでしたが、2度の大雪でかなり凍結したようです。

到着した駐車場は先客が2台。

滝への遊歩道は入り口から凍結しております。

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↑滝下の橋に到着。雪が多いです。

↓遊歩道の階段は雪が踏み固められツルツル。

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そして滝前へ。

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滝直下へ行ってみる。

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後は同じような写真の羅列・・・。

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氷瀑白猪の滝2014

後ろからすごい視線を感じるので振り返ると、テレビカメラがこちらを向いていた。

テレビカメラにはiTVとステッカーが貼られていた、愛媛のテレビ局だろうか。

私の撮影終了待ち?

ギャラリーも増えてきたようなのでここで滝直下から引き上げる。

遊歩道をぐるっと周っていると、滝前で番組収録が始まっているようだった。

↓テレビ局のアナウンサー?
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一通り撮り終えたので帰る。

だが、今回の主目的はここからだ。

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2014年2月11日 (火)

雪の小橋・竜王の滝。

日曜日、前日にまとまった雪が降ったので、久しぶりに小橋と竜王の滝に行ってみた。

とは言ってもお昼過ぎまで所用があったので、滝駐車場に着いたのは15時前。

県道は除雪されていたが、林道は流石に雪が残ったままだ。

人や車の来た形跡は一切なく、きれいな雪の上を時間も時間なので早足で滝に向かう。

すぐに小橋の滝に着くがとりあえずスキップして急ぎで竜王の滝に向かう。

20cmくらいだろうか、積もった雪で遊歩道を見失うが所々にある階段で軌道修正する。

時計は15時15分、急いだのですぐに着いた。

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滝前から下流方向を。

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竜王の滝。

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水量はやや少な目か。

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澄んだ滝つぼ。

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左から。

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さらに左から。

時計は16時、もう帰る。

小橋の滝まで帰ってきて滝を眺めながら撮るか撮るまいかしばし思案する。

・・・撮る。

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木製のテーブルの上の雪の厚みは18cmくらい。(三脚の脚のメモリで測ってみた)

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小橋の滝。

こちらもやや少ない水量。

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河原から撮ってみるが水量が少ないのでパッとせず、撮影修了。

踏み後のない雪の上をジグザグに歩いて帰る。

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2013年2月19日 (火)

氷瀑の高瀑2013Ⅱ。

高瀑のつづき。。。

食事を終え、今度は右岸に登る。

こちらもおいわさん、そしてkenさんが先行して登っている。

足跡を辿らせてもらい登って撮影。

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食事を始めたころから曇り始めてしまった。

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突風で粉雪が舞い上がる。

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曇りっぱなしで撮影テンションが上がらず下に降りることに。

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下に降りて一枚。

結局、雲が晴れることはなく撮影終了。

yamtoさんによる記念写真を撮り終え帰ります。

帰りは今回もすぐ下の無名滝へ向かいます。

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無名滝も完全に凍結しています。

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滝つぼもほぼ氷に覆われています。

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滝横の長くてとんがったつらら。

無名滝をあとにして高瀑落ち口の遠望ポイント、ここで一人残りこのためだけに持ってきた50-200㎜をザックから取り出す。

50-200㎜には1.4倍のテレコンが装着済みだ。

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三脚を取り出すのは億劫だったので手持ちで数枚撮影し、再びレンズを12-60㎜に戻し皆さんのあとを追います。

丸渕で休憩に入ったところで追いつく。

ここではあまり撮影しないもようですぐに出発。

道中、のぞきの滝に降りるとの会話が聞こえてきた。

冬にのぞきの滝に降りるのは初めて、帰りの楽しみができた。

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のぞきの滝の滝つぼまで降りたところ。

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つららが連なってます。

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滝つぼ前でファインダーをのぞくおいわさん。

これにてすべての撮影終了。

何事もなく着いた駐車場には我々の車と一緒に下ったグループの車だけ。

諏訪神社でみなさんとお別れし、香川までyamtoさんのお世話になって帰り着く。

今回は青空は少なかったものの、予想外に完全凍結した高瀑を見れてよかった。

おまけに雪景色ののぞきの滝も撮影することができ大満足の高瀑見物となりました。

おしまい。

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